高根公団にある中央整骨院は、肩・腰・膝の痛み、身体の歪み、スポーツの怪我に対応しています

体の歪みと痛み、スポーツの怪我なら高根公団の中央整骨院へ
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2017年1月29日(日)をもちまして日曜診療を終了致しました。
日曜・祝日に診療をご希望の方は津田沼院へお越しください。

目標は、地域で一番の整骨院って
言ってもらえるようになること!

身体に痛みを感じていても、どこに行けばいいか分からず、そのままにされている方はたくさんいらっしゃいます。
しかし、中には早く治療できれば治る病気や怪我もたくさんあります。
中央整骨院の目標は、何かに困ったとき、何かに悩んだ時、まず第一に相談に来てもらえる整骨院でいることです。
例え整骨院で治療できない症状でも、「痛い」となったらすぐに中央整骨院を思い出してもらえるように、地域No.1目指して日々がんばります!
2017. 10. 2
季節の変わり目
みなさん、こんにちは!
体調はいかがですか?
僕は絶好調です!
季節の変わり目は寒暖の差で体調を崩すことがありますが、その背景にあるのが自律神経の乱れだといわれています。
頭痛や倦怠感、耳なり、目眩など数多くあります。
では、なぜ自律神経が乱れるとさまざまな症状が出るのか?
それは体温や呼吸、内臓の働き、発汗などを自律神経がコントロールしているからです。
自律神経は交感神経と副交感神経で体調を司っていますが、私たちが自分の意思でコントロールできないので、ひと度、交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまうと、上手に発汗ができなくなったり浅眠が続くなど、さまざまな体調不良を引き起こしてしまいます。
こうした自律神経が関与する諸症状を回避するには適切な対策が必要です。
いつもより多めの睡眠をとるなどして副交感神経を優位にしてあげましょう。
生活リズムを見直す。
半身浴やストレッチ、軽めの運動でリラックス。
栄養のバランスに気を配った食事をすることも大切です。
特に失われがちなビタミンやミネラルは、意識して補うように心がけてください。
女性の場合は無理なダイエットや、太ることを気にするあまり食事を抜いたりする方もたくさんいますが、そうした行為は自律神経を乱してしまうだけではなくて、身体をボロボロにしてしまう危険性もあります。
お肌が荒れたり、浮腫んだり、ホルモンバランスを乱したりすることのないよう、できる限り1日3食、しっかりと食事をとって、毎日決まった時間に就寝するなど規則正しい生活を送るようにしましょう。

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2017. 9. 5
骨盤矯正!!
みなさん、こんにちは!
まだまだ暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
さて、いきなりですが、みなさんは骨盤について気になったことはありませんか?
ここで簡単なチェック!
仰向けになった時、足の開く角度が80〜90度よりも広かったり、狭かったりしていませんか?
目を閉じたまま足踏みをして最初にいた位置から動いていませんか?
壁を背にして立った時、壁と背中の間にどれくらい隙間があいていますか?
こぶし1個分?
またはそれ以上にあいていませんか?
ひとつでも該当する方は骨盤がゆがんでいる可能性があります。
骨盤のゆがみがもたらす身体への影響は、
@新陳代謝の低下・冷え。
A疲れや下半身のむくみ。
B肩こり・腰痛。
C生理不順・生理痛。
D便秘などです。
骨盤がゆがむと骨盤周囲の筋肉が衰え、体幹といわれている腹筋や背筋が弱くなり、その負担が下半身にかかりむくみの原因にもなります。
また、血流の乱れが肩こりや腰痛の原因にもなります。
正常な骨盤の動きが妨げられてしまうと、女性の場合は生理不順や生理痛につながります。
骨盤を正しい位置に戻すことができれば、そうした多くの症状改善が期待できます。
では具体的にどうするのか…。
もちろん整骨院でも骨盤矯正はできますが、なんとストレッチやインナーマッスルを鍛えることで、自分自身でも治すことできるんです!
当院でも必要な指導を行っています。
継続は力なり!
継続的に行うことで骨盤は矯正することができます。
みなさんも骨盤を正しい位置に戻し、外見だけでなく内面からも美しくなりましょう!

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2017. 8. 1
スーパーフード
こんにちは。
暑い日が続きますがいかがお過ごしですか?
みなさんはスーパーフードをご存知でしょうか?
スーパーフードとは、同じ量でも一般的な食品より栄養バランス、栄養価の高い食品。
健康成分が突出して高い食品をいいます。
北米を発祥に世界的に人気がひろがり、日本でも注目を集めています。
なかでもスピルリナという食品の名前をよく聞きます。
スピルリナとは藻の一種で、名前の由来は螺旋を意味するそうです。
そうした藻の仲間であるスピルリナがどうして注目を集めているのかというと、健康や美容によい成分が70種類以上含まれている点にあります。
植物がもつ葉緑素といわれるクロロフィルは、日頃の食生活で身体が取り込んでしまった不要なものを吸着して体外に排出してくれる働きがあり、デトックス効果が期待できます。
もうひとつ、フィコシアニンという成分を含んでいますが、こちらも体内に溜まった老廃物の排泄を助けてくれます。
さらに豊富な食物繊維。
体内に入ると腸内細菌の発酵を受け、乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌を増やす効果もあるそうです。
これらの健康成分が身体の中をキレイにする力を発揮してくれます。
身体によい成分を豊富に含んだスピルリナはサプリメントとして毎日手軽に摂取できるので、忙しい人にも心強い存在です。
ただし、健康を維持する上で基本となるのは規則正しい生活です。
偏食や生活の乱れは、せっかく身体によい成分を取り入れてもムダにしてしまいます。
スーパーフードといっても食品に頼り過ぎたりせず、日常生活にも気を配りましょう。

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2017. 7. 1
熱中症に気をつけて
みなさん、こんにちは!
この時期は海水浴やイベントで外出の機会も増えますが、体調管理は大丈夫ですか?
水分補給は必要ですが、冷たい飲み物やアイスなどの食べ過ぎには注意してくださいね!
みなさんは身体が火照りだるくなったり、筋肉痛や筋肉のけいれん、急激な体温上昇などの経験はありませんか?
これらは熱中症の代表的な症状です。
熱中症は暑熱に対する適応障害のひとつで、めまいや頭痛、吐き気。
重篤な場合は多臓器不全で死に至ることもあります。
症状の程度は1度から3度までに分類され、筋肉痛などの症状は軽度。
意識障害や全身症状のある3度はかなり深刻な状態です。
熱中症の予防対策ですが、室温は28℃以下に設定し、風通しのよい環境をつくる。
屋外では日傘や帽子を利用する。
暑い時間帯の外出はなるべく控える。
通気性・吸湿性・速乾性のよい服を着用する。
保冷剤、冷たいタオルで身体を冷やす。
また、水分補給を日頃からこまめに行ってください。
喉が渇いてなくても水分・塩分を摂る。
経口補水液などがおすすめです。
塩分はこんぶ茶や味噌汁、梅干しでも摂取できます。
ただし、塩分の摂り過ぎには気をつけましょう。
熱中症は重度になると脳細胞が死滅し、回復しても脳に障害が残ったり、体温調節中枢や腎機能障害、耳鳴りやめまいなどの障害があらわれることがあります。
甘く考えていると大変な目に遭ってしまうかもしれないのでご注意ください。
忙しかったり、睡眠不足では身体からのSOSを見逃しやすいです。
身体が悲鳴を上げる前に、しっかり対策をとってください。

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2017. 6. 1
気圧病
みなさん、こんにちは!
夏に向けてジメジメする日がこれから増えてきます。
体調はいかがでしょうか?
天気が変わりやすいと体調や身体の動きが変わってきます。
気圧病という言葉を聞いたことがありますか?
気圧病とは、気圧や天候の変化によって起きる、頭痛やめまい、倦怠感、浮腫みや関節の痛みなどのことです。
原因は外気圧の低下によって体内の血管や臓器、脳内が膨張するためです。
体内の圧が高まると脳や内臓が圧迫されて自律神経がバランスを乱し、体調を崩してしまうのです。
特に女性は生理などホルモンバランスが乱れがちなので注意が必要です。
体調を維持するためには、規則正しい生活を送ることが大切です。
起床の際は、急に動いて血圧を一気に変動させないように静かに四肢を伸ばすなどして、ゆっくり身体を目覚めさせましょう。
悪天候が予想される日は無理な行動を控えるのも一つの手です。
最近は天候による体調不良をサポートしてくれるスマホアプリもあるそうです。
自宅でゆっくり過ごすことも副交換神経を優位にして身体をリラックスするためには必要です。
自分の体調と不調の原因を正しく理解して、この時期特有の気圧病を上手に回避しましょう!

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2017. 5. 2
膝の痛み
こんにちは!院長の秋本です。
みなさんは最近運動していますか?
僕は普段仕事でしか身体を動かさないので、これはまずいということでランニングをはじめました。
軽く走るだけで汗もかいて、止まっていた血液が流れ出すような爽快感が最高です!
その後の筋肉痛は辛いですが…。
ところでみなさんは、なかなか引かない筋肉の痛みはありませんか?
ランニングをした時などに多いのが、別名ランナー膝とも呼ばれる腸脛靭帯炎です。
膝の外から太ももの上方に痛みが出るのが特徴です。
走り方や使い方によって個人差はありますが、骨盤のゆがみで股関節、膝の位置が変わり筋肉を痛めてしまうのです。
猫背気味の人は股関節が外旋といって外側に開いています。
太ももから膝に付いている筋肉が伸びたまま地面を蹴る動作を繰り返すと痛みが出ます。
改善には太ももの内側の筋肉を鍛え、足が外に引っ張られないようにすること。
簡単にできるのがボールスクイーズキープです。
膝に枕やボールを挟んで限界のところで1秒間キープ。
これを1セット/10〜15回繰り返します。
1日3セットが理想です。
トレーニングの習慣化は大変ですが、鍛えればランニングもスポーツもラクにできます!

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2017. 4. 3
ケガの予防
こんにちは!
暖かくなって身体を動かす機会も増えてきましたが、みなさんはケガの予防に取り組んでいますか?
僕は週に一度、ランニングとストレッチ、特に運動後の静的ストレッチに時間をかけています。
静的ストレッチは止まった状態でするストレッチです。
時間をかけるとかなり身体が伸びて楽になります。
逆に運動前は、動的ストレッチといって、身体を温めるようによく動かしています。
運動前だけではなく、普段から筋肉や身体のケアをすれば、痛みやケガの予防ができるのですが、とても簡単にできる方法をひとつ紹介します。
筋膜リリースをご存知ですか?
筋肉は筋繊維といって細い繊維が束になっていますが、この繊維がバラバラにならないようにまとめているのが筋膜です。
筋膜は捻れたり、伸縮性を失うと痛みや違和感の元になりますが、そうした筋膜の動きの悪さをリリース(解放)するストレッチのことです。
別名、筋膜はがしとも呼ばれ、時間をかけて筋肉を引き延ばすことがポイントです。
筋膜の動きを整えることによって、関節に本来の動きを取り戻す。
ケガの予防だけではなく、痛みの予防にもつながります。
リリースの方法やケアに興味のある方は当院まで!

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2017. 3. 1
肩の痛みの原因
みなさん、こんにちは。
3月に入り少しずつ暖かくなって、肩を痛めたりしていませんか?
肩が上がらない、肩が凝って痛みが取れないという声を患者さんからよく聞きます。
原因を聞くと重いものを持ったり、寝違えたり、なにもしていないのに痛くなったなどさまざま…。
重いものを持ったり、筋肉の炎症で首筋を痛めることは確かにあります。
では、理由のわからない肩の痛みの原因はなんでしょうか?
ほとんどの肩の痛みは、肩甲骨の動きに原因があると考えられます。
肩甲骨は十数個の筋肉によって構成されていますが、なかでも僧帽筋、肩甲挙筋、棘上筋などの関与が疑われます。
これらの筋肉を悪い姿勢で使い続けて、肩に負担をかけてしまうのです。
具体的に悪い姿勢とは、肩甲骨が身体の前後いずれかに引っ張られている。
正しくは内旋あるいは外旋している状態です。
内旋筋が硬いと肩が丸まって、外旋筋が硬いと肩が反って痛みを発生させるのです。
改善にはそうした悪い姿勢を修復する施術や硬くなった筋肉を運動やストレッチで柔らかくすることです。
また、日頃から肩甲骨の位置、姿勢の維持が重要になります。
姿勢や身体の状態が気になる方は、当院にご相談ください!

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2017. 2. 2
免疫力を高めよう
皆さん、こんにちは!
毎朝布団から出るのが辛い日が続きますね。
一年でも病気になりやすい時期です。
インフルエンザやノロウイルス、血圧の変動による心臓や脳の疾患がとても増えます。
予防のために意識して欲しいのは、体温の維持、手洗い・うがい、規則正しい生活です。
体温を維持しているものの一つが筋肉です。
筋肉は血液のよく集まるところで、全身に血液を巡らすポンプ作用も担っていますので、有酸素運動で身体を鍛えて筋肉をつけましょう。
手洗い・うがいは、うがいよりも手洗いを多めに行うことが大切です。
ウイルスが粘膜から体内に浸入するまで僅か15分とされるので、15分おきのうがいは現実的ではありませんから、まずは手をよく洗う!
とくに親指と爪先を念入りに洗いましょう。
流水で最低でも15秒以上、こまめに洗うことが大事です。
最後に規則正しい生活を送ること。
仕事などで就寝が遅くなってしまうこともあると思いますが、寝不足で免疫が下がると、身体はウイルスに勝てません。
いくら身体に気づかった食事をしていても、それでは体調を崩してしまいます。
ですから、普段から予防のための行いを一つひとつ心掛けて、寒い2月を乗り越えましょう!

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2017. 1. 10
新年のご挨拶
あけましておめでとうございます。
新たな一年がはじまりましたね。
私が院長に就任して約二年が経ちました。
これまでスタッフとして10年間、たくさんのことを学び、いまがあります。
今年もより多くの患者さんを治していけるように精進してまいります。
さて、歳を重ねていくと体調にも変化がでてきます。
それは筋肉や関節の動きだけでなく、全体のバランス。
筋肉は運動したり負荷をかけないと自然に落ちていきます。
筋肉が少なくなると関節の動きも悪くなり、自分では正常に動かしているつもりでも、転倒やケガをしやすい状態なります。
とくにこの時期は、寒さで身体を動かしたり、外出の機会が減って、家で過ごす時間も多いと思いますが、自宅でできる運動やストレッチをこまめに行って、体力を落とさないように気をつけてください。
当院は外傷の治療だけでなく、症状にあった生活指導やアドバイスも行っております。
たくさんの患者さんから、普段の生活で気をつけることはなんですか?
自宅できる対策やセルフケアの方法を教えてくださいといった声を多く聞きます。
実際、その人に合った簡単な運動法やケアはたくさんありますので、院長・スタッフまでお尋ねください!

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2016. 12. 1
寒くなるとケガが多くなる
こんにちは!
院長の秋本です。
寒さも増して身体を冷やしていませんか?
体調も崩しやすくなるので気をつけましょう。
さて、寒くなるとケガが増えると昔からいわれますが、原因は大きく分けてふたつあります。
ひとつは、身体が冷えて体温が低くなっていることです。
体温が低いということは筋肉に血液がまわっていないのです。
筋肉は血液の集まるところなので、少なくなると硬くなってしまいます。
なるべく暖かい格好をして、お風呂に長めに浸かったり、主要な動脈付近を温めてください。
もうひとつは運動前の準備運動ができていないことです。
準備運動の目的は、体温を上げることなので、汗をかく前にやめてしまったり、面倒だからと短時間で切り上げないでください。
十分に時間をかけて、軽く汗をかく程度まで行ってください。
また、ストレッチには、運動前後でそれぞれ異なるストレッチがあるのをご存知でしょうか?
運動前に身体を動かしながら行うものを動的ストレッチ。
運動後のクールダウンを目的にしたものが静的ストレッチです。
これから皆さんも身体を動かす時は、自分の身体に合図を送るつもりで準備運動を行ってください。

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2016. 11. 1
膝の痛み
11月になり寒い日が増えてきましたね。
身体が冷えるといろいろ痛みが出てきます。
とくに寒い時期は身体を動かす機会も減ってしまいますが、皆さんは家の中でも身体を動かすようにしていますか?
その際、膝が冷えていると、膝の運動だけをすればいいように感じますが、
実際は膝だけではなく、股関節や腰も一緒に動かした方が効果的です。
身体の動きはすべて連動しているので、一部ではなく全体をバランスよく動かすことが大事なのです。
膝まわりの筋肉は太ももだけでなく、付け根にある股関節、下側には足首があります。
股関節のストレッチは腸腰筋や臀筋、腹斜筋などを狙って膝に負担をかけないように行ないます。
足首まわりの筋肉はふくらはぎになります。
重心が前寄りの方は、下腿三頭筋やアキレス腱のストレッチを行ってください。
重心が後ろにある方は、脛や後脛骨筋、ふくらはぎの内側を同時に伸ばすことにより効果を高めることができます。
簡単に自分の姿勢を知る方法には、靴底のチェックです。
靴底の減り具合や位置で、体重のかかっている方向がわかると、どの辺りの筋肉を鍛えればよいかの参考になります。

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2016. 10. 1
少しずつ涼しくなり
皆さん、体調はいかがですか?
過ごしやすくなりましたが、秋は注意しなければならない病気がたくさんあるのをご存知でしょうか?
ウイルス性の感染症はもちろん細菌性のものなど、10月は一年でもっとも食中毒に警戒しなければいけません。
涼しくなると食品の保存方法が緩くなったり、行楽シーズンはアウトドアで飲食する機会が増えるので危険なのです。
ウイルスの中でも、腸炎ビブリオ菌やサルモネラ菌は免疫力が落ちると感染しやすくなります。
また、秋から冬にかけて増えるのが、ノロウイルスやロタウィルスです。
これらは飛沫感染するので注意が必要です。
免疫を落とさないためには、しっかり睡眠をとって身体を休めること、ビタミンCをたくさん摂ること。
軽めの運動で細胞の活性化を図ったり、眠れない時は深呼吸をしましょう。深呼吸は、思い切り吸い込んでから吐き出すイメージがありますが、思い切り吐き出してから思い切り吸い込むのが正しい呼吸法です。
体内に溜まった二酸化炭素を吐き出して、新鮮な酸素を取り込むことで、血流の改善とリラックス効果が期待できます。
皆さんもぜひお試しください。

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2016. 9. 1
9月もまだまだ暑い
みなさん、まだまだ暑い日が続いていますが、体調はいかがでしょうか?
早く涼しくなって欲しいですが、涼しくなると夏バテならぬ、秋バテに注意が必要です。
原因の一つが1日の寒暖差です。
昼間は20℃、夜になると10℃まで下がる日も、身体は体調を一定に保とうとします。
しかし、あまりにも激しい温度差、細かくは5℃以上の差があれば自律神経が乱れて、風邪や胃腸障害を起こしやすくなります。
夏の間、長時間エアコンの冷気を受けていたり、冷たい物を摂り過ぎたことによるダメージや疲れを残した状態での秋バテはツライものです。
自律神経のバランスを整える方法には、日光を30分程度浴びて、自律神経をコントロールするといわれる神経伝達物質、セロトニンの分泌を促すこと。
もう一つは、軽い体操やお風呂にゆっくり浸かり、足を温めて血流をよくするなどがあります。
マッサージで筋肉をほぐしてあげることも、副交感神経が優位に働き、リラックス効果が期待できます。
残暑の影響で体調管理の難しい時期ですが、まずは身体を冷やさない生活習慣を心掛けて、秋バテにはくれぐれも気をつけてください!

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2016. 8. 1
体幹と肩甲骨と股関節
みなさん、暑い毎日をいかがお過ごしでしょうか?
最近、体幹やインナーマッスルの重要性がよく語られています。
確かに体幹を鍛えるのは大切なこと。
体幹は身体のコア。
いわゆる芯、土台です。
身体は表面だけを強くしても土台が脆いとケガをしやすいのです。
体幹は文字通り身体の中心で、肩甲骨や股関節との連動がうまく噛み合わないと効率的な動きができません。
例えば、野球で右利きのピッチャーが球を投げる際、右肩は前へ、同時に左の股関節は後ろへいきます。
左利きの人は逆の動きをします。
このように動作には必ず、筋肉と関節の効率的な連動があります。
もちろん日常生活でも同様の連動が行われています。
ですから、普段から肩甲骨と股関節の動きを安定させるためにヘソの下に力を入れて、つねにお腹をへこませる習慣づけが大切です。
肩甲骨と股関節の動きをよくするための運動や体操はたくさんありますが、なにより継続が力です。
当院は肩甲骨や股関節の治療をはじめ、治療後のケア、運動や体操の指導なども行っております。
わからないことなどありましたら、お気軽にお問い合わせください。
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2016. 7. 1
夏は身体が冷える
こんにちは!
夏らしく暑くなってきましたね。
みなさん体調はいかがですか?
暑くなると身体が冷たいものや水分を欲しがりますね。
その水分や食べ物も摂取の仕方や程度を考えないと、身体を冷やす危険があるので注意が必要です。
私たちは食べ物を消化することでエネルギーに変えていますが、体内に入った食物は消化の過程で温める必要があり、冷たい物を過剰に摂取するとより多くの熱を胃が消費するので全身の熱が奪われて、冷たいものを摂れば摂るほど身体が冷えてしまうんですね。
また、夏野菜や果物などに含まれるカリウムは利尿作用があり、身体を冷やす働きを持っています。
クーラーや冷たいものなど、私たちの周囲には身体を冷やしてしまう因子が意外なほど多く、夏の風邪や体調不良が長引いてしまうのも、身体が冷えて体力や免疫が落ちてしまうことが大きく影響しています。
夏のレジャーを楽しむためにも、半身浴で汗をかいたり、軽い運動をして、こまめに汗をかいて体内の熱交換を上手に維持して、暑いシーズンを乗り切りましょう。
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2016. 6. 1
自律神経と梅雨
みなさん、梅雨の時期になると調子が悪くなったり、身体が重く感じた経験はありませんか?
それは自律神経の乱れによる症状かもしれません。
自律神経とは、自分の意思とは別に身体をコントロールしている神経です。
例えば、ごはんを食べたら胃が消化してくれますが、自律神経が司令を出さないと胃は動いてくれないのです。
ほかにも汗をかいたり、それを止めたり。
身体のいろいろな所をコントロールしています。
そうした機能がスムーズに働かないことを自律神経失調症といったりします。
内臓が働かないとお腹を下したり、汗をかけないと体内の熱交換が行えず、火照ったり、寒気がしたり、体調不良を引き起こします。
梅雨時期の気温や気圧の変化は身体にとって大きなストレスになり、暑さから冷たいものを摂取し過ぎると内臓の機能も低下させてしまいます。
この時期はとにかく暖かい飲み物を多く摂ること。
適度な運動や時間をかけた半身浴で汗をたくさんかいて身体の熱交換を促しましょう。
天気が悪いと気分も憂鬱になりがちですが、体調を整え元気に過ごしましょう!
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2016. 5. 9
ゴールデンウィークを楽しむ
みなさん、こんにちは!
5月といえばたくさんのイベントがありますね。
運動会があったり、連休もあり、気候の安定した楽しいレジャーシーズンですね。
花粉症もだいぶ落ち着いてマスクのいらなくなった方も多いのではないでしょうか。
そんな、せっかくの休日は、思う存分楽しんで欲しいのですが、連休明けのケアも忘れないでくださいね。
大型連休を楽しんだ後は疲れや脱力感から、仕事や学校に行きたくないと感じる、五月病の症状が出やすいんです。
それは、サザエさん症候群にも類似した、ゆっくり休んだ反動でやる気が出なかったり、次の日のことを考えると憂鬱になったりするものです。
遊んだ後、動きたくなくなるのは仕方ないのかもしれませんね。
当院では、そうした症状に自律神経を整える治療を行っています。
疲れやすかったり、よくわからないけど身体が重かったり、調子が出ない時は、自律神経が乱れて調子を落としているかもしれません。
連休後のメンテナンス、やる気スイッチを入れたい方は当院まで。
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2016. 4. 1
最近のマイブーム
こんにちは!みなさん、調子はいかがでしょう?
最近、自分の食生活を見直して身体によいものを摂り入れようと心掛けています。
僕自身、帰宅が遅く不規則な生活をしているので夜の食事を控えています。
同じように帰宅が遅くて食事を控えたい。
でも、食事を摂らないと免疫力が落ちて、力も出ない。
だけど、太るのは嫌だ…とお困りの方にオススメの食べ物があります。
それは、アーモンドです。
美容とダイエット、身体に必要なビタミンが豊富なのです。
しかも、脈硬化も予防してくれるんです。
特にビタミンEは美容と抗酸化作用、ビタミンB2は脂肪の燃焼を促進します。
オレイン酸、リノール酸はあのオリーブオイルにも含まれており、善玉コレステロールを増やす効果で血液をサラサラにしてくれます。
心疾患の予防にもなるんですね。ただし、たくさん食べればよいというわけではなく、1日20〜25粒で十分だそうです。
小腹を満たし、夕食の代わりにアーモンド。みなさんもいかがでしょうか。
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2016. 3. 1
季節の変わり目
こんにちは!院長の秋本です。
少しずつ暖かく春らしくなってきましたね。
みなさん、体調はいかがでしょうか?
季節の変わり目は体調を崩しやすかったり、疲れやすかったり、さまざまな変化をもたらします。その原因のひとつが自律神経の乱れにあります。
なぜ乱れるかといえば季節の変わり目や気温の変化が大きいと身体もそれについて行こうとし、知らぬ間に負担をかけて体調を崩してしまうんですね。
身体は気づかないうちに外的ストレスを受けています。自律神経が乱れると体調だけでなく気分も落ち込んだり夜眠れなくなったり、頭痛などさまざまな症状が出ます。予防には適度な運動と規則正しく三食食べること、決まった時間に睡眠を取ることです。
当院は身体のバランス、骨盤のズレからくる自律神経の乱れが引き起こす諸症状の治療も行っています。気になる方は当院までお気軽にご相談ください。
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2016. 2. 1
花粉の季節
こんにちは!
今月はバレンタインや節分などイベントが盛りだくさんですが、花粉症の方には辛い時期になりましたね。
そう、スギ花粉が出始める時期がきました。
当院では花粉症治療や自律神経を整える治療も行っていますので、気になる方はご相談ください。
花粉症は日常生活の中で気をつけるだけで症状を軽減することができます。
そのひとつが睡眠不足。
運動不足による免疫力の低下です。
しっかり睡眠、軽い運動をしましょう。
飲酒や喫煙。
内臓の働きの低下。
なかなか難しいものですが、ひどい方は少し控えてはいかがでしょうか。
食べ物では、ヨーグルトが症状の改善に役立ちます。
ビフィズス菌が腸の働きをよくして排泄を促してくれます。
花粉症を悪化させないためにはお腹の調子を整えて、規則正しい生活を心がけましょう。
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2016. 1. 7
〜新年のご挨拶とよい運動〜
新年明けましておめでとうございます。
年が明けまた新たな一年がはじまりましたね。
新年会などの行事で忙しい方もいるのではないでしょうか。
身体が資本、今年は痛みの出ない身体をつくって行きましょう!
では、痛みが出にくい身体をつくるにはどうすればいいのでしょうか。
運動をすればよいといいますが、どういった運動が痛みの予防にいいのか?
簡単にできるのはウオーキングです。
全身運動になるだけでなく、歩き方によっては姿勢の矯正ができます。
猫背の人は首が前に、肩は内旋といって内側に巻きこまれた状態なので、意識的に顎を引いて肩を反らせて歩くようにします。
これを繰り返すことで姿勢をまっすぐ維持できます。
運動方法はまだまだたくさんありますので、興味のある方は当院で!
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2015. 12. 1
〜今年も残りわずか〜
12月になり外も大分寒くなりましたね。
今年も残りわずか…みなさんにとってこの一年はどんな年でしたか?
よい年の方もいれば、そうでなかった方もいらっしゃるかもしれません。
僕はいつも12月になると一年を振り返ります。
思い返して一人で一年の反省をします。
過去の自分を見つめ直し、また来年よい年にしよう、そのためになにをしなければいけないか、来年の目標を立てます。
そうするともっと頑張ろうという気持ちになるんですね。
あの時こうしておけばよかった、なんでこうしたんだろう、と反省することも多いですが、今年より来年、来年より再来年がよい年になるよう日々努力していきます。
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2015.11. 2
〜深まる秋…〜
みなさんは、秋といえば何を思い浮かべますか?
食べ物もよいですが、美しい紅葉のこの季節、秋に咲くきれいな花、コスモスもありますね。
コスモスは秋を代表する花として秋桜とも呼ばれ、秋の季語にも使われます。
秋にだけ咲くイメージですが、6月頃に咲く早生種もあるそうです。
コスモスの名前の由来には、ギリシャ語できれいな飾りという意味があるそうです。
花言葉は、少女の純潔、乙女の心。
なんだかメルヘンチックな気分になりそうですよね!
みなさんも紅葉だけでなく、この時期に咲き誇る美しい花々を探してみてはいかがでしょう。
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2015. 10. 1
〜体育の日〜
みなさんこんにちは!
10月になり日も短くなってきましたね。
食欲の秋、スポーツの秋、ではここで質問です。
体育の日の由来をご存知ですか?
体育の日は1964年に東京五輪を記念し、「スポーツに親しみ健康な心身を培う日」として制定された祝日なんだそうです。
現在でも運動をする日として親しまれ、この時期は運動会シーズンでもありますよね。
運動会はもともとヨーロッパを起源に明治時代、日本に伝わってきたとされています。
涼しくなり身体も動きやすくなってきたこの時期、運動会とまではいかなくても、身体を動かしてリフレッシュしましょう!

交通事故の施術も行っています!

中央整骨院では、交通事故による怪我や後遺症の施術も行っています。
ムチウチや手足のしびれ、腰痛、頭痛、めまい、耳鳴り、吐き気など、例え軽い症状でも気になる方はご相談ください。
交通事故は治療が長引く傾向が強く、また、数日後〜数ヵ月後に症状が出ることもあります。
後遺症が残らないためにも、痛みなどの症状を感じたら早めの治療をお勧めします。
ご不明な点がございましたら、お問合せページからメールをいただくか、047-467-9126までお電話ください。

院長からのお知らせ
お問い合わせ
2017. 10. 19
受付時間変更のお知らせ
10/25(水)は勉強会のため、午後は4時からの受付となります。
なお、午前は通常通りです。

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2017. 10. 2
〜整骨院が応援します。
腰痛が怖くない身体へ!〜

・「重ダル腰痛」
・「ギックリ腰」
・「腰トラブル」

急性・亜急性のケガには保険治療が使えます。

腰が痛い、腰に力が入らないと…
当たり前のことすらできなくなって、とても辛いですよね。
痛めて気づかされる腰の大切さ。腰は身体の要です。
普段の悪い姿勢、同じ動作の繰り返し、局所への負荷。

これから冬に向かって腰痛のリスクはさらに高まります。
痛い所だけでなく、患部をかばって無理をしてきた周辺の筋肉・骨格にもアプローチ。
施術後は正しい身体の使い方、セルフケアの指導をします。
悪影響がほかに広がらないようにすること、身体のゆがみ、筋肉の過緊張を解消する根本的な改善こそが再発防止の近道です。

腰が痛くて困ってる妊婦さんや、冷やすか?温めるか?迷った時もお気軽にご相談ください!

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2017. 9. 21
受付時間変更のお知らせ
9/27(水)は勉強会のため、午後は4時からの受付となります。
なお、午前は通常通りです。

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2017. 9. 5
元気な膝が自信をつくる!
〜健康寿命には整骨院の膝治療〜

こんな症状ありませんか?

市民ランナーに増えている「腸脛靭帯炎」
◇雨降り前後に腫れ上がる
◇いつも同じ距離で痛む

高齢者を悩ます「変形性膝関節症」
◇正座ができない
◇階段の上り下りがつらい
◇屈伸ができない

膝の痛みは膝だけに問題があるのではなく、背骨や骨盤、足首などが複雑に影響していることも。

【結果にこだわる膝治療】
●どうして痛くなったのか根本から正していきます!
●生活に影響しないよう不具合を早期に改善します!
●悪かった使い方を改善し、“使える膝”を取り戻します!

【健康寿命のために元気に歩ける身体づくり】
元気な膝は健康づくりにも大きな意味があります。
高齢者の寝たきりの約2割が、転倒などによって歩行が難しくなったことがきっかけとされます。
健康な膝は活動の幅を広げる他にも、代謝や循環を高めてくれる重要な要素です。

整骨院はみなさんのケガ・痛みに対して、トラブルを治す、“その場しのぎの対処”ではなく、一人ひとりに最適な治療を実施して、根本からの痛みの除去と機能の再生に努めています。
きちんと使える膝を取り戻すトータルケアで、みなさんの健康づくりを応援します!

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2017. 8. 10
【お盆の診療について】
お盆も休まず診療しています

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2017. 8. 10
受付時間変更のお知らせ
8/30(水)は勉強会のため、午後は4時からの受付となります。
なお、午前は通常通りです。

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2017. 8. 1
あなたの痛みに整骨院
肩・首の治療に自信があります!

突然の寝違えや、四十肩・五十肩、スマホの長時間使用によるテキストネック症候群、等々…。

・肩・首がいつも冷たい。
・こわばっている。
・スポーツのケガをガマンしている。
・むち打ちの後遺症が治らない。
・上がらない、回らない。
・頻繁に首筋がつる…。

シクシク・ズキズキ、言葉にできない痛みもそれ以上悪くなる前に、整骨院に託してみませんか?

<<技術があるから期待に応えます>>
●痛み・腫れをすみやかに抑えます!
●動作不良は根本原因をたどり改善します!
●スポーツのケガ、試合直前の痛みもなんとかします!

〜整骨院は肩・首の治療が得意です!〜
寝違えや脱臼などのケガはもちろん、原因に心当たりのない痛みのことも、肩・首のケガや痛みに経験豊富な接骨院に安心してご相談ください!
筋肉や関節の緊張をほぐし、肩・首の滞りをすみやかに改善します。
多くの症例を知っているから、根本原因となるゆがみの除去や再発させないトレーニング法など、
アフターケアにも熱心に取り組んでいます。
未経験でも1から教えます